
3つの特徴
FEATURES
近視進行抑制治療
オルソケラトロジーやリジュセアミニ点眼を使った、お子さまの近視進行抑制治療に対応しています(要予約)。
家族みんなで通える
赤ちゃんの目のトラブルから大人の眼疾患、日帰り白内障手術まで、幅広い年代の目の健康を支える診療体制を整えています。
予約不要
自費診療や一部の検査を除き、予約は不要です。急な目のトラブルにもできる限り迅速に対応し、地域の“かかりつけ眼科”としてサポートします。

近視進行抑制治療(自由診療)
当院では、成長期のお子さまを対象とした近視進行抑制治療として、オルソケラトロジーおよび低濃度アトロピン点眼薬を取り扱っています。いずれも自由診療となり、受診には事前のご予約が必要です。
近年、子どもの近視は低年齢化・進行の早期化が問題となっており、早い段階で適切なケアを行うことで、将来の強度近視リスクを軽減できる可能性があります。
どちらの治療も、成長期のお子さまの将来の視力を守るための選択肢として注目されています。
※2026年6月より、低濃度アトロピン点眼薬は選定療養の対象となり、検査は保険適用となりました。

人間ドックや健診で「要精密検査」判定を受けた方へ
人間ドックや健康診断で「要精密検査」と判定された場合、自覚症状がなくても、早めに専門医の診察を受けることが大切です。異常の有無を正確に確認し、必要に応じて適切な治療や経過観察につなげることで、将来のリスクを軽減できる可能性があります。
当院では、健診結果をもとにした精密検査・再検査に対応しています。
※一部の検査はご予約が必要となります。

よくご相談いただく内容
Frequently Consulted Topics
糖尿病の診断を受けた方へ
糖尿病は全身に影響を及ぼす病気であり、眼にもさまざまな合併症を引き起こすことがあります。
自覚症状が乏しいまま進行することもあり、視力低下に気づいた時にはすでに重症化しているケースも少なくありません。 そのため、症状の有無にかかわらず、早期発見のための眼科受診と定期的な検査が重要です。
血糖値による眼の変化には個人差がありますが、早期に異常を見つけることで適切な治療や経過観察につなげることができ、将来の視力を守る可能性が高まります。
気になる症状がある方は、お早めの受診をおすすめいたします。
診療時間・地図
らくおう眼科クリニックの受付時間と地図のご案内です。地下鉄四条駅からお越し頂く際の目安となる表示をわかりやすく紹介しています。阪急烏丸駅からも近いので学校や仕事帰りにも便利です。 診療時間 地図 京都市営地下鉄でお越…
初診の方へ
ご予約に関して 基本的にご予約は不要です。ただし、以下の場合はお電話にてご予約・お問合せください。 近視進行抑制・近視矯正治療をご希望の方 オルソケラトロジー処方・アトロピン点眼薬ご希望の方は、完全予約制となっております…
診療内容
らくおう眼科クリニックでは、一般的な眼科診療をはじめ、日帰り手術や近視進行抑制治療も行っています。 花粉症、アレルギー、視力低下、目の奥が痛い、目が疲れている(眼精疲労)、かゆい、ものもらい、めやにがでる、目が充血してい…

